"S.E.E-3rd Vivration's "
(Pepperland 35th Anniversary Special Night !!!)


2010 1/10 (sun.)
22:00〜till morning


FUNKYGONG (JOUJOUKA/MAD SKIPPERS)
ALTZ (ALTZMUSICA/時空/ BEARFUNK/DFA)
YOSHITAKE EXPE
A.K.iii.O!!! (ZUVUYA PRODUCTION)
DJ SOEJIMA(DYNAMO)
DJ 識((SOLIDLIZM)

料金 - Get Tichets!
adv.¥3500- / Door ¥4000-
ローソンチケット ( L-CODE / 66989 )
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Organazed by S.E.E.&PePpeRLaNd



FUNKYGONG

FUNKYGONG (JOUJOUKA/MAD SKIPPERS)
80年代より、オルタナティブロックバンドでヴォーカル兼ギタリストとして活躍。 1998年、DJ TSUYOSHIとのエレクトロ・ユニット"JOUJOUKA"にギタリストとして加入。 この頃と同時期にDJとしてのキャリアもスタート、FUJI ROCK FESをはじめとする国内大型FESやPARTYに数多く出演。近年では3年連続バリでのニューイヤーパーティー出演など海外でのDJプレイも精力的に行う。08年には、インドネシアのCLUB系雑誌”The Beat Magazin"にて”The Beat Awards 2008"のBest International DJ Performanceにノミネートされ、09年アジアを中心とした音楽アワードAVIMA2009でJOUJOUKAがBEST DANCE ACTを受賞し高い評価を得る。04年からGUITARとDJを同時に演奏する前衛的なスタイルに挑戦するなど、その表現は従来のDJの枠を遥かに飛び越え、TECHNO/ELECTRO系のクラバーやARTIST、ROCK系ミュージシャンはじめとした幅広い層の支持を集めている。
また、近年JOUJOUKAや自身のソロプロジェクトでのトラックメイキングやリミックス・ワークも積極的に行っており、04年にはMINORU名義で『TAKE IT TO THE FIRE』(MAD SKIPPERS)を海外リリース。09年にはFUNKY GONG名義で『Freight Train (Feat. Marcellus Nealy』(MAD SKIPPERS)をリリースするなどその活動を更に加速させている。 現在FUNKY GONG名義でのフルアルバムを製作中、今後の活動に注目が集まる。
http://www.myspace.com/funkyvolcano
http://www.madskippers.com/

ALTZ

ALTZMUSICA / FLOWER OF LIFE  (時空/ BEARFUNK/DFA) 
FLOWER OF LIFEを核に,トラックライブ・DJ・スタジオワークを様々な名義を使い分け、しかける奇人。U.K.「BEAR FUNK」、US 「DFA」、「LUNAFLICKS」,JP「時空」レーベルからのアルバムやepのリリースで知られる。ローカルからフェスまでを自由に渡り歩き、 アルツの愉快で不思議な音世界はゆっくりとだが確実に浸透中!!! WALTZ、ADaltz名義でのブート制作や、国内外のアーティストの数々のリミックスプロダクションなど、今後も目がはなせない存在である。近作では、BOREDOMSのリミックス、 UKAWANIMATIONへの参加やCMのプロダクションなどでも手腕を振るう。EMジャパンより、70S` サンフランシスコジャズの巨匠ローランド P. ヤングのエディットアルバム Escape : The Reconstruction of Isophonic Boogie Woogie を世界同時リリース。そして、自身のレーベルAltzmusicaもいよいよスタートさせる。   

http://www.altzmusica.com/
http://www.myspace.com/altzmusica

YOSHITAKE EXPE

YOSHITAKE EXPE / SPACE GUITAR PLAYER
'90年代に黒人ミュージシャンと共にFUNKバンドで活動するバックボーンを持つ大阪出身の独創的ギタリスト。多量のコンパクトエフェクターを使用し、音響加工をしながら演奏する独自のスペースギタースタイルを確立、その個性的な演奏スタイルは、クラブDJの様な流れるようなストーリー性、P-FUNKやELECTRO TECHNOに通じる独特なFUNKサウンド、BRIAN ENOやブラジル音楽から影響を受けたというサウンドアーティスト的な感性と独特な浮遊感、時にはギターを打楽器の様に演奏しHOUSE MUSICを即興的に創り、また時には無機質な音響サウンドからエモーショナルなギターソロまで、目を閉じるとまるで未来の宇宙映画を観るような感覚に陥ると評価されている。画家や映像アーティストとのコラボレーション、映画音楽への楽曲提供や美術館でのサウンドインスタレーション展、数多くの現代音楽家、即興音楽家、ジャズ、テクノ、ヒップホップ、ワールドミュージックの音楽家らとのボーダーレスなコラボレーション、アンダーグラウンドCLUB MUSICシーンでは演奏の他にもユニークな選曲をするDJとしても高く評価されるなど、その多岐に渡る活動で観るたびに変化し続けている。MUSIC MAGAZINEの2003年度ベストアルバムに選ばれたNUTRONでデビュー、2004年FUJI ROCK FESに出演。その後、EXPEとしてSOLO活動を展開。年間140〜150本のライブツアー活動を7年間継続中。現在、日本を代表するグルーブドラマー沼澤尚とのSPACE FUNK DUO、DUB MIXER内田直之とのSPACE DUB FUNK、ブラジルの至宝マルコススザーノとの共演をはじめ、山本精一らと共に結成された話題のスーパーユニットPARAでのバンド活動。2008年には100時間に及ぶ演奏を繰り広げたサウンドインスタレーション展を開催。2009年秋には、MARCOS SUZANOの招聘により、初のブラジルツアー。由緒あるパーカッションの祭典「PERCPAN2009」に日本代表として出演し、全国紙に取り上げられるなど好評を得た。
http://www.nuexpe.com

A.K.iii.O!!!


A.K.iii.O!!! (ZUVUYA PRODUCTION)
音楽を求めて中国 カナダ アメリカ UK インド 等、DJ 放浪を繰り返す。イギリスから帰国後"Zuvuya"を立ち上げ、 その様子はUK音楽誌「Dream creation」でも紹介される。また "Earth Dance" "Return To The Source" "Volcano Aso"などのフェスティバルにも出演。 Zvuya を核としながらも尾道市市立美術館『龍の国尾道~その象徴と造形』への協力や岡山~倉敷市連携文化事業『スペクタクル能勢伊勢雄1968~2004』にてドローンからブレイクコアまで過去20年間の音源をMIXした「7 HOURS PLAY LIVE」で独自の世界を展開。ハプニング・アングラ・サイケでアヴァンギャルドな実験映画の大回顧展『アンダーグラウンド・アーカイブス 1958→KOBE KYOTO OSAKA』の特集上映に合わせて行われたレセプションパーティー「TOP OF TREE」にメディアレイピスト宇川直宏等と出演。またキム・スンヨン監督による映画「雲南COLORFREE」Release Tour にて、OOIOO(Yoshimio/Boredoms) 等と共にゲストDJとして参加等、幅の広い選曲でバンドとの共演も多く、またダンスフロアーへの実験性や探究心も合わせ持っている。


http://www.myspace.com/aaakiiiooo
http://aaakiiiooo.tumblr.com/

soejima


soejima (dynamo)
2003年dynamo合流、以降主宰。アウェー試合を好むもホームに客がいないことに気付くまで5年を要する。
NWに始まり昭和歌謡やサイコビリーと寄り道の絶えない自称永遠の期待の新人。32歳。
口癖は「真っ当でスマン」


識 (DABO/ソリドリズム)
2005年、MIXING・TURNTABLISMに衝撃を受けDJ活動開始。
 地元岡山を拠点に県内外、様々なBAND・DJを招いての【陀佛-DABO-】主宰。 現在までに、SPORKEN HARD WORDS【神闘歌/shinto-ka】、 DJ×生ドラムによる人力ドラムンベースユニット【ソリドリズム】等で活動。 Dub,DUB STEP,Drum'n Bassを駆使し、関西を中心に屋内外問わず様々なパーティ ーで活動中。